止揚 1億4千万
刻々と変わる世界をミニカーと文章で表現しております。
2010年12月30日木曜日
LC-24
公武合体を推し進める大奥の政策で迎えられた、主人公の妹である。
通称和宮は異なる社会から来たプリンセスなのである。
2010年12月29日水曜日
偵察機U-port
神出鬼没で現れる謎の機体
小回りがおそらく大奥一でどこへ行ってもとんぼ返りができる
2010年12月17日金曜日
縮退炉S2機関
エネルギーはほぼ無限である
弐号機との関連が深く他の機体との連携が欠かせない。
Model4 (c)
実は年齢的にはCEOとほぼ変わらない
主人公とは暗黙の友情のようなものが芽生えていてお手本のお手本のような人である。
Angel
空から飛来してきた謎の使者
主人公を迎えに来たと言い問答無用であの世に連れていこうとしている。
始祖es機関
大奥は一体いつから始まったのか?また何処へ行くのか?
全ての答えを知るのが唯一彼女かも知れない
ということで現時点最高経営責任者。
2010年12月6日月曜日
System 7
主人公が絶大な信頼を寄せているのが彼女だ
むしろ今の大奥が好きでなるべく異世界に干渉したくない部分も共通している
汎用型15号機
若干主人公と同い年で大奥の一員である
そして主人公が認めた唯一のライバル
大奥にはこれから下の世代が確認できず
これから彼女がどういった舵を取るかで大奥の未来は決まるのかも知れない
補給型5号機
主人公を影で支える殊勲者である
考えかたもすごく柔軟で男としての生き方の指南車である。
無限(夢幻)9号機
大奥で最も過酷な役割を担っている
今日もひとり孤独に夢の世界へと向かうのである。
Network •
学園に籍を置かないまま大奥の一員となった
彼女の目的は史上最高の世継ぎ、男を生むことである。
2010年12月5日日曜日
欠番八号機
自らを生き仏として世の中を救おうとした
実質大奥の最高責任者
市販型13号機
公道をコンパーチブルに動ける画期的なEVA
主人公は彼女を恩氏と思っている
量産型12号機
実力のポテンシャルから言えば現時点で大奥最強だろう
EVAの製造方法に画期的なものを与えた人である。
Mark.Ⅵ
主人公の記憶からはほとんど引き出せないがサードインパクトに何らかの寄与をしたとみられる
詳細不明Ω号機
何故か主人公の記憶から全て吹き飛んでしまっている
よってデータは不明
母艦ゼロ号機
遠距離用の作戦のため空母のようにこしらえられたEVA
主は大奥の最高経営者である
2010年12月3日金曜日
試作N号機
男という概念はいつ生まれたのだろう
その問に真っ向から答えることの出来る人が彼女である
訳ありで子供の産めない体であるが彼女はやる気満々なのである。
番外Ч号機
大奥の奇跡の殆どは彼女が産み出したと言って過言ではないだろう
実質主人公の祖母に当たるのだがそんなことは言わせないだろう
仮設参号機
以前事故で体を失った彼女を救ったのがまぎれもない彼女の子供である
仮設とはいえ全力でこしらえたそのボディは新しい世継ぎを育むのに十分なものである
実用型弐号機
主人公の親友の母親である
実態はとても気さくな人である
しかし仕事の面で言えば神という言葉がふさわしい
試験初号機
主人公の生みの親であり大奥の一番隊組長である
実力はさておき
聖なる力を純粋に持つ人は後にも先にもこの人しかないのである(主人公談)
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